2018年2月11日

20180211.jpg ●●貸切●●

     music charge \1,500
     *入場時に別途ドリンク券(@500)をお求めいただきます。
     (本日に限りテーブルチャージ不要です)
     open 14:00
     start 14:20

【ライブ・レポート】

■みんなのうた2018

【Curtis Creek】
 一組目は印象的な前掛けが目印の『Curtis Creek』男らしさ溢れるメインボーカルとぶれない縦ノリのベースが中心となってパワフルにパフォーマンス!MC・演奏共に一貫して御茶目なところがたまりません!しかし、決して御茶目なだけではなく、各曲のメッセージ性がとても強く、涙腺にくるシーンも多々ありました!

bestplay/はじめの一歩

【celcle】
 二組目はギター・ベース・ピアノのスリーピースバンド『celcle』流石メンバー全員が「ハモリ好き」、男性ツインボーカルと女性ボーカルの絶妙なハモリがクセになる、チルアウトなパフォーマンス!特に、中盤に演奏された「駅」は間奏でのコーラスで哀愁が巧みに表現されていました!

bestplay/中央freeway

【可憐】
 三組目は『可憐』邦楽ロックナンバーのコピーを演奏!各曲丁寧にコピーされていた中でも、特にASIAN KUNG-FU GENERATIONの「リライト」のクオリティが高く、ハイトーンなボーカルまで、忠実にコピー!また、謙虚ながらバラエティに富んだMCやメンバー紹介でも会場を盛り上げました!

bestplay/世界の終わり

【Ryufra Jayde】
 四組目は『Ryufra Jayde』ハードロックナンバーのコピーを演奏!序盤からテクニカルなリフが取り入れられた楽曲で観客を圧倒しました!また曲中に繰り出されるボーカルのシャウトは天下一品の迫力!加えて、曲中の観客へコールなどのフリが積極的に行われており、会場の一体感の高まりを強く感じました!

bestplay/Born to enjoy a life

【イイネ!ALTERNATIVE】
 五組目は『イイネ!ALTERNATIVE』女性ツインボーカルという特徴を生かし演歌・POP・ロック・アニソンなど幅広いジャンルの楽曲のコピーを演奏!キャッツ・アイのオープニングテーマである「CAT'S EYE」でボーカルを中心としたグループ全体のコピーのクオリティの高さが伺えました!

bestplay/今すぐKiss me

今夜のレポートは Sakai がお届けしました。 
*bestplay recorded by Jose Ariumi
*photo by Sakai

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■みんなのうた2018 2days
みんなのうた2018 2days は Gamo & Lucian の呼びかけによる、2日間に渡る超大型合同ライブです。

14:00開場
14:20開演

14:20Curtis Creek
正統派キャンプロックバンド。
15:15celcle
アコースティックトリオ。
16:10可憐
J-ROCKのカバー。
17:05Ryufra Jayde
王道派ハードロックバンド。
18:00イイネ!ALTERNATIVE
女性ツインボーカルによるJ-POPのカバー。
18:40終了


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