2014年4月29日

20140429.jpg 〜Welcomeback presents〜
●●第98回ビートルズ大会●●

     music charge \1,000
     *入場時に別途ドリンク券(@500)をお求めいただきます。
     (本日に限りテーブルチャージ不要です)
     open 16:30
     start 17:00

【ライブ・レポート】

■Roobie Brothers
 本日のトップバッターは「Roobie Brothers」!
「全員で歌ってるので、休む暇がありません!」なんて言う割には気持ちよさそうにライブしてますねぇ。
MCも饒舌で、楽しいステージでした!

bestplay/Soldier Of Love

■AppleHoney
 2組目はお揃いの赤いシャツ(腕にバンドの刺繍入り!)が印象に残るAppleHoney。今回はポールの曲を中心にお届けして下さいました!
演奏力も高く、楽しいステージでした!

bestplay/The End

■Acoustic  Carl
 続いては弾き語りでの登場「Acoustic Carl」!
カールさんがアコギ一本でビートルズを弾き語ります。外国人のお客様が沢山いらしたのもあり、MCは英語と日本語で交互に話し、
アコースティックながらも熱く歌い上げて下さいました!

bestplay/We Can World It Out

■The Four Sales
 こちら「The Four Sales 」といえば、4歳からギターを始めた現在10歳のメンバー・KEEPON が率いるバンド。
今日も会場から「キーポン!」と声援がかかります。記念すべき、結成4周年目のライブも大盛況でした!

bestplay/I'm A Loser

■The Pencils(HB)
 5番手は「The Pencils(HB)」!
イケメンのメンバーから女性までと、こちらもバラエティ豊かなメンバーの顔触れが目立ちます。
拍手に包まれた時の、ちょっとシャイな表情と誠実な演奏が印象的なバンドでした!
 
bestplay/Here Comes the Sun

■The Tenants
 トリ前の「The Tenants 」!曲の合間合間に、当時のビートルズメンバーのエピソードや、想像する情景を織り交ぜながら演奏していきます。
ちょっとありそうで、でも珍しい組み立てで、聴いているとメンバーの気持ちと思わずリンクするような感覚に。
ステージのメンバーがより「BEATLES」に見えるステージでした!

bestplay/A Day in the life

■Kaiser Keller
「最初に謝っておきます!トリなのに、マニアックです、すみません!」なんてMCから幕を開けた「Kaiser Keller」。
確かに!結構ビートルズ大会のお陰で、曲を沢山聴く私たちスタッフから見ても、かなりのマニアックな選曲でした!
今日の「イロトリドリ」を集約したようなステージでした!

bestplay/From a Window

今夜のレポートは aki&MEG がお届けしました。
*bestplay recorded by Jose Ariumi
*photo by aki

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■Roobie Brothers
waka (Vo, Dr)
へんり (Vo, Ba)
zoe (Vo, Gt)

■AppleHoney
ジョントーマ
ポールヨシタケ
ジョージモリヤマ
リンゴカゲヤマ
チーチャン

■Acoustic  Carl
宍戸 カール(Vo. & ギター)

■The Four Sales

幼稚園の頃、既にビートルズの虜になってしまい、
第46回ビートルズ大会の演目終了後、ステージにあがってしまった5歳の謎の少年とは
KEEPON (キーポン)のこと 。
現在10歳のKEEPON が率いるバンド「ザ・フォーセールズ」は
結成して4周年目のステージになります。
新しいレパートリーを加え、ビートルズを皆さんと思いっきり楽しみたいと思います。
ご一緒に盛り上がりましょう!

(Youtube)
You're going to lose that girl
http://youtu.be/2IK1aDHqvss

Everybody's trying to be my baby
http://youtu.be/K0CtvgdxkRg
■The Pencils(HB)
宗家(Vo,Gt)
テツ(Vo,Gt)
サトコ(Vo.Dr)
響(Vo,Ba)

■The Tenants
オオイ (Vo.guitar)
タダシ  (ギター,Vo)
イリイ (Vo. ベース,キーボード)
オオハシ  (Drums)
’ビートルズの軌跡’

初期から最後までビートルズの、ジョンの心情を時系列に追います

10年やそこらという短い活動期間を、光のように駆け抜けたビートルズ、、、
しかしその軌跡は、いまだにわたしたちの心にくっきりとその跡を残す彗星のように登場した
おおよそ男らしからぬモップヘアの、しかし完璧なハーモニーとリズムをまき散らす、まったく見分けの付かない4人組は、
瞬く間に一躍時代の寵児へ、、、

そして世界中から引っ張りだこに、、、
ライブ、インタビュー、TVショー、そしてまたライブ、、、


音楽そっちのけで嬌声をあげるファンの熱狂ぶり,,,ホテルに缶詰にされるツアー生活に倦む気持ち、、、
そしてドラッグを伴侶に始まる自己探求への旅、、、

そしてジョンが最後にたどり着いた世界とは?

■Kaiser Keller
やすべえ as John Vocal, Guitar
hiropaul as Paul Vocal, Bass
セイシュウ as George Guitar
アキラ・スターキー as Ringo Vocal, Drums


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