2011年1月10日

20110110.jpg ●●第61回 ビートルズ大会●●


     music charge \1,000
     *入場時に別途ドリンク券(@500)をお求めいただきます。
     (今日はアマチュア・デイなのでテーブルチャージ不要です)
     open 16:30
     start 17:00


【ライブ・レポート】

■THE REASON
 トップバッターは初登場の「THE REASON」。昨年春に結成したばかりのほやほやバンドです。以前にも女性ポールがいたけれど、このバンドは女性リンゴ!緊張の様子も見えましたがポイントを抑えての演奏っ!今後も期待しております♪
I Got To Find My Baby

■よっちゃん
 ビートルズ大会では意外にもありそうでない弾き語りでのエントリーでしたっ!明るい笑顔とのほほんとした雰囲気が魅力のよっちゃん。ピアノ演奏に味のある独特な声が素敵でした。
マーサ・マイ・ディア

■BEATBUNKS
 こちらも初登場の「BEATBUNKS」。同級生同士で30年ぶりに再結成されたそうです!本番の格好では皆さん毛が増えたり、鼻が高くなったり。ばっちりきめてくれました(笑)迫力ある演奏でお客さんも大盛り上がりでした!
A HARD DAYS NIGHT

■Dreamers' Union Choir
 今回のゲスト出演は各自で活躍されているシンガー集団「Dreamers' Union Choir」です。ゴスペルの音楽性を取り入れたパワフルなリードボーカル、美しいコーラスで聴かせてくれました。元気いっぱいな出演者にも注目です♪
All you Need Is Love

■Gently Weeps Club Band
 「Gently Weeps Club Band」は結成6カ月というぴちぴち(?)バンドです!しかし堂々とした度胸あるステージには圧倒されました。「愛情溢れるバンド」とありましたが、本当その通り!お客さんと、メンバーとの一体感あるステージが素晴らしかったです。
I Don't Want To Spoil The Party

■The AppleBerry
 こちらは結成3ヶ月!しかし皆さん各自で活動を重ねてきたと言わんばかりの技量。がっちりとまとまりある演奏、ジョンとポールの掛け合いなんて息ぴったりでした。これからのビートルズ大会、どうなっちゃうんだ!?
Get Back

■大塚ビートルズ・クラブ
 「大塚ビートルズ・クラブ」は近くでセッションバー・バックビートのマスタージャガイモさん率いる地元バンド。お客さんもカウベルを持ってステージへ♪皆さんの演奏している時の楽しそうな笑顔が印象的でした♪
Long tall Salley

今夜のレポートは asa がお届けしました。 
*bestplay recorded by Jose Ariumi
*photo by asa

ご好評をいただいてるビートルズ大会、完コピバンドから大胆カバーバンドまで。
直球〜変化球なんでもありのイベントです。
あなたはビートルズをどう料理するのか?それを聞かせてください。
参加料はソロ、バンドを問わず1アーティストわずか¥5,000
もちろん何のノルマもありません
「参加料が安すぎるのでは?」というご意見もいただきましたが
一人でも一つでも多くのバンドに参加してもらうのには、やっぱこれが一番でしょ
詳細は左フレームの「ビートルズ大会」をクリックしてください。
只今タイムテーブルを作成中のため参加アーティスト枠をいくつにするかも検討中です。
ゲストを除き6バンドくらいになりそうです。
どうぞお早めにお申し込み下さい。


《お申込方法変更のお知らせ》
より多くのビートルズファンにご参加いただけますよう、従来の「先着順」を廃止させていただきます
受付〆切り(第61回は10/31)を設けました
期間中にお申込いただいたバンド数が6バンドを超えた場合
勝手ながら抽選とさせていただきます
お申込いただいたすべてのバンドには必ずご連絡いたします

*お申込はこちらをクリック


■お問い合わせ 担当者:企画広報/たかはし までお気軽にどうぞ。



スペシャルゲスト Dreamers' Union Choir

Piano/Vocal 木島タロー (http://tarokijima.com)
Soprano:
亜紀( http://www.loffel.jp/ )
宇田めぐみ( http://ameblo.jp/megu-bestartist/ )
Alto:
momi( http://m0m1.exblog.jp/ )
tomos K. ( http://tomosk.com/ )
Tenor:
千葉純平
石見亮太 ( http://www.myspace.com/3potato3 )
Guitar
未定
Drums:
佐藤由

Dreamers' Union Choirは、各自がボーカリストとしての活動や経歴を持ったシンガーの集団。黒人教会ゴスペルの音楽性と精神性を深く受け継ぎながら、その力強いメッセージの足場は宗教の外に置く。
結成の動機であるチャリティー活動を続ける中、2作のオリジナルアルバムと1作のシングルを発表。メジャーアーティストとの共演やレコーディング、国内最大客船での公演や最大テーマパークでのイベント参加、クラブイクスピアリを始め名門ライブハウスでのライブ等の実績を積み立てている。
普段からBeatles/John
Lennonのメッセージに深みのある数曲をレパートリーとしているが、今回は選抜シンガー6名+バンドで、Dreamers' Union
Singersとしてビートルズ・デイに参戦。


出演バンド (出演順は未定です)

●大塚ビートルズ・クラブ

1ジャガイモ(ポール、リーダー)
2棚加駄(ジョン、タナカダと読みます)
3スマイリー(ジョージ)
4やはぎ(リンゴ)

毎月二回行われているライブ・ハウス〜バック・ビートのビートルズ・セッションで知り合った者達で結成されたバンドです。
リーダーのジャガイモさんを中心に気軽に楽しみながらやっています。初期・中期を中心に歌います!


●よっちゃん

よっちゃん Piano, Vocal

ピアノ弾き語りのよっちゃんです。
楽しんでいただけるよう
がんばりますね。
よろしくお願いします。


●Gently Weeps Club Band

> じみぃ      (Vo.ベース)
> マーチン     (Vo.ギター)
> ペリー      (Vo.ギター)
> デンゴ      (Vo.ドラム)

The Gently Weeps Club Bandは結成6カ月の若いバンドです。年齢は30歳〜50歳まで幅広いです。
バンドの一体感とメンバーとその家族を大切にしている愛情溢れるバンドです。オリジナルに限りなく近づけるよう頑張ってます。
今回は初期から中期の頃の音源を中心に演奏します。

blogもUpしてます。応援よろしくお願いいたします。
http://blog.livedoor.jp/gentlyweepsclubband


●THE REASON

pooh (G)
sammy(G)
kita  (B)
kawayan(Dr)

ジョンがのちに、「俺たちのライヴはハンブルグ時代が最高だった」と
コメントしていたように、若さと奔放さにあふれたこの時代の
ビートルズが好きなメンバーが集まり、21年3月に結成しました。
エネルギーに満ちあふれた演奏だけでなく、繊細なコーラスワークまで
再現できるようなバンドを目指しています。


●BEATBUNKS

> ペギポー (Vo.)
> マナジョン (ギター)
> モンタ (ギター)
> COZY B CAT(ベース)
> ケンリンゴ (ドラム)

メンバー全員、産まれも育ちも大塚の隣、文京区。
昨年、中学校の同窓会で30年ぶりにメンバーが集まり、バンドを再結成! 
BEATLESのBEATと文京区のアルファベットの半分のBUNKを合わせて、BEATBUNKS(ビートバンクス)と名命しました。
郷土愛溢れるバンドです!


●The AppleBerry

> Toshi
> Jyuntoma
> Hiroshi
> Yasushi
> chiichan

結成して、まだ3ヶ月のバンドです。
仕上がりはまだまだですが、今回、出演のチャンスを頂き、精一杯頑張りたいと思います!
よろしくお願いします!


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